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GeOAPアドレスマッチングサービス体験版



■ サービス内容

GeOAPアドレスマッチングサービスは、「住所文字列」を「緯度経度」に変換する
Webサービスです。
(緯度経度変換はアドレスマッチングまたはジオコーディングと呼ばれています)

本体験サービスでは、SOAP版とREST版の2つのサービスを公開しております。


※ 当体験版では、国土交通省提供の街区レベル位置参照情報(http://nlftp.mlit.go.jp/isj/)平成17年版を使用しています。

■ 今すぐにGeOAPアドレスマッチングサービスを体験

クリックするだけで当サービスを体験できるASP.NETのサンプルを公開しています。
ソースコードも公開していますので、ぜひご覧になってください。

>>>【サンプルを体験する】<<<

 ※サンプルプロジェクト(VisualStudio.NET2003)のダウンロードは【こちら】


■ 当サービスの特徴

GeOAPアドレスマッチングサービスは、インターネット経由で緯度経度データを取得するWebサービスなので、以下のような特徴があります。

  • 膨大な緯度経度データをクライアントに持つ必要がありません
  • 必要なデータは、変換したい住所文字列だけです
  • 取得した緯度経度データを、GoogleMapsなどの地図システムで利用できます
  • 既存のGISアプリへの組込みが容易です
  • Excelでも簡単に使えます

■ サービスを利用するには

認証キーを発行する
@ GeOAPアドレスマッチングサービス(体験版)用認証キーを取得
  下のボタンをクリックして、認証キーを取得して下さい。
 
 
※ 通常の体験コーナー用認証キーではご利用になれません
 
※ 当認証キーは、SOAP版、REST版どちらにもご利用いただけます
 

A アプリケーションへの組込み
  既存のアプリケーションや、MS Office のマクロなどに、当サービスを組み込めます。
  SOAP版
 
・ WSDLのURLは以下になります。
 http://dev.geoap.jp/GeOAP_Match/GeOAP_Trial.asmx?wsdl

 
・ 当Webサービスのインターフェースヘルプは、[こちらからダウンロードいただけます]
 ※ヘルプファイルが正常に表示されない場合は[こちらをご覧ください]

 
・ SOAPリクエスト、レスポンスの例は、以下のURLをご参考下さい
 http://dev.geoap.jp/GeOAP_Match/GeOAP_Trial.asmx

 
・ ExcelVBAを使用した場合の具体的な組込み方法は、[こちらをご覧ください]

 

・ Excelのサンプルは、下のボタンからダウンロードいただけます。

     
XP用2003用

  ※OfficeXP(Office2002)の場合は、OfficeXP Web Services ToolKit 2.0 が必要です。
  (こちらからダウンロードできます

  REST版
 
・ リクエストURLは以下になります。
 http://dev.geoap.jp/GeOAP_REST/LLOfAdr.aspx

 
・ 入力パラメータの解説、結果XMLのフォーマット等については、[こちらをご覧ください]


■ ご利用にあたって

当GeOAPアドレスマッチングサービスは体験版のため、以下の制限があります。

@

使用データ

  国土交通省提供の街区レベル位置参照情報(http://nlftp.mlit.go.jp/isj/)平成17年版を使用しています。
そのため、平成17年度以降の市区町村合併等における新規住所には対応しておりません。
提供エリアの詳細はhttp://nlftp.mlit.go.jp/isj/を参照して下さい。
A 利用制限
  当体験版では、アドレスマッチング件数の上限を1000件までとさせていただきます。 また、一括処理でのご利用はお控えください。
※ 一括処理をご希望される場合は、別途info@geoap.jpまでご連絡下さい。
B その他
  本サービスは、予告なしにサービスの停止、あるいはサービス内容を変更する場合があります。

 

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